べにしじみこむ の蝶ブログ へようこそ

主に広島県で蝶の撮影をしています

20150504

2015/05/04












  1. 2016/01/31(日) 23:59:59|
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20150510-3

2015/05/10










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2015/05/10










  1. 2016/01/29(金) 23:59:56|
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2015/07/20 











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2015/07/26










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2015/07/26










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2015/07/20
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2015/06/25











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 尾端に注目して下さい。
さて、これは何してる?
どういう状況でしょうか?

2015/07/05










  1. 2016/01/23(土) 23:48:38|
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2015/06/28










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20150321-P3210561.jpg

越冬個体を、逆光気味で撮影しています。
ちなみに、新成虫、日陰での撮影は、下の如く

20140608-P6080091

翅の裏面、広範囲に長い毛が生えていますが、これはどういう意味があるのでしょうか?
拡大してみないと判らないと思います。(二回クリックすると、大きくなります。)
さて、ここでクイズ。
表面には、このような毛は生えているでしょうか?
他のタテハ、例えば、ルリタテハとか、キタテハとか、あるいはエルとかにも、同じような長毛はあるのでしょうか?

20160121-1



2015/03/21
2014/06/08 撮影


















  1. 2016/01/21(木) 03:14:07|
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150321KICHOU11.jpg

2015/03/21撮影











 
  1. 2016/01/20(水) 06:02:43|
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2015/07/05 撮影










  1. 2016/01/19(火) 06:34:53|
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P5170220-2.jpg

2015/05/17 撮影









  1. 2016/01/18(月) 06:40:12|
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2015/07/26










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20150726-DSC_0016

2015/07/26











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2015/07/26
クロヒカゲモドキ 回転飛翔









  1. 2016/01/14(木) 21:10:53|
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2015/07/20









  1. 2016/01/13(水) 20:29:42|
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クロヒカゲモドキ 飛翔のダイナミズム その10 追飛-2

20150720-DSC_9119-2
2015/07/20 19:19:11.10

 あまり拡大してみないで下さい。画像が破綻していますので。
背景を明るくするために かなり無理して現像しています。

 (写真はクリックで拡大されます。大画面でおもいっきりブラウザーを広げていなければ、もう一回クリックで更に拡大されます。ノイズ、ピント、ブレなどの諸問題も拡大されますが、雰囲気などは分かりやすいです。)




 先日は、アサギマダラの飛び姿をエントリーしましたが、今回は毛色を変えて、クロヒカゲモドキの飛翔(追飛)です。
陽と陰、緩と急、の違いでしょうか。

 一頭のみの飛翔だと ある程度は撮影出来るのですが(例えば前日のエントリー)、二頭になると、もうさっぱり、といった感です。画角内に捉えるのでも精一杯で(フルサイズ、15mm,fisheye)、例えば、今回の写真、0.1秒ズレていたならば、全くお話にならない写真となっています。約2秒間の連続写真を提示しますが、結構なスピードで大きく回転運動しているのがおわかり頂けると思います。追飛が回転になってくれたおかげで、2秒間という長時間、追うことが出来ました。二頭の蝶を、画角内の意図するところに位置させ、しかも両者にピントを合わせる(というより たまたま 合っている)、というのは神業であると思われます。そういう写真が撮れたあかつきには、宝くじを買おうと思っています。意図して撮れるような写真ではないですね。蝶の飛翔写真はすべて偶然の産物だと思います。たぶん。
 ご存じのように、アサギマダラの飛翔速度と、本種の追飛時の飛翔速度は、月とスッポン、路面電車と新幹線の違い?くらいでしょうか?リニア新幹線くらい?感覚的にはそんな感じです。アサギマダラも、ある程度は早く飛翔できるようですが(例えば、ネットインをミスった時など、今までとはピンキリのスピードで急上昇していきますね。知ってる?アサギマダラでネットインをミスる、というのもある意味、神業かもしれませんけれども)、それでも本種に比べると、鈍行列車のレベルでしょうか。
しかも本種の場合は、写真を撮るには棲息環境、時間に難があります。二頭にピントを合わせるには、ただただ、神に祈るのみしか方法はありません。今回の写真も、残念ながら、ピントは合っていません。思いっきり連写しましたけど、一枚もピントは合っていません。辛うじて、ピンの近傍に蝶が来てくれたのが、冒頭の一枚のみ、といったところです。

 蝶の飛翔を止める為に、今回はストロボを使用しています。
結果、背景が潰れてしまうことがしばしばあります(大抵そうなる)。
で、現像で誤魔化そうとしますが、やはり所詮は間に合わせの事後処置なので、満足する出来にはなりません。
このたびニコンから常用感度ISO 102400、増感ISO 3280000相当(Hi 5)まで、というカメラが発表されました。
以前の感覚からすれば、かなりぶっ飛んだ性能ですが(お値段もそれなりにするようですが、この高感度を必要とする人には唯一無二でしょうか)、それでも追っつかない感じがします。本種を撮るには。飛翔を止められるくらいシャッタースピードをあげたい、この暗さで。二頭が入る位に被写界深度を深くしたい。ストロボは、補助光として、僅かに当てたい。しかも、大幅なトリミングをせざるを得ない、たぶん。
LETHE属の飛翔を撮るには、今まで以上の 高感度・低ノイズ・広いダイナミックレンジが必要だと思われます。

 下の写真、背景を現像で明るくする前のデータから、蝶のいる部分をトリミングしたものです。
飛翔写真で撮りたいのは(静止写真でもそうなんですが)、やはり視線、ですよね。これのみである程度、動きが表現出来ます。左下の個体、身体はまだ左を向いていますが、頭、視線は、右を向いています。追っている個体を眼で捉えているようです。身体を反転させている途中でしょうか?仮に、右上の個体が写っていなかったとしても、左下の個体が、今後どのような飛翔の軌跡をとるかが容易に想像出来ます。
もっとクリアーに、精細に撮りたいのですが、現状での私の機材、腕、運ではこの程度が限界です。二頭を画角に入れる場合。
ゼフィルスの卍巴飛翔では、比較的このような視線や態勢を捉えるのは容易ですが(他の種類に比べれば、の話)、本種でそれを捉えるのは難しいと思われます。というわけで、嬉しげにこの写真を出してきた訳です。神様、有難うございました。来期もお願いしますね。

20150720-DSC_9119

 ちなみに、この写真の前後をアップします。動きが追っていけると思います。蝶は、かろうじてそれとわかる程度にしか写っていません。
約2秒間の動きです。

まず、0.5秒前 
19:19:10.60
20150720-DSC_9118

 そして、今回の写真(冒頭の写真、再掲です) ぐるっと回転運動をして、この位置に来ました。
この写真のみ、現像をある程度追い込んでいます。他は、暗部を持ち上げ、明るくしています(但し、思いっきり。)。
19:19:11.10
20150720-DSC_9119-2

その、0.1秒後。追飛が回転になっていましたので、どうにか画角から逸脱しませんでした。
19:19:11.20
20150720-DSC_9120

その、0.1秒後
19:19:11.30
20150720-DSC_9121

その、 1秒後
19:19:12.30
20150720-DSC_9122

その、0.1秒後
19:19:12.40
20150720-DSC_9123

その、0.1秒後
19:19:1.50
20150720-DSC_9124

その、0.1秒後
19:19:12.60
20150720-DSC_9125-2

この0.1秒後には、画角からはずれてしまいました。


2015/07/20 広島県にて撮影 クロヒカゲモドキ








  1. 2016/01/12(火) 09:18:59|
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20150726-DSC_0185

2015/07/26










  1. 2016/01/11(月) 12:49:34|
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アサギマダラ 2015

2016:01:09オオカバマダラ

 今日のGoogleの検索ページのロゴは、オオカバマダラでした。
オオカバマダラ生物圏保護区が、1975年の1月9日に発見されたとのことです。

 さて、広島にはオオカバマダラは生息していないので、マダラつながりで、昨年撮影したアサギマダラの写真を幾つか出してみました。

150716asagi-1
150716asagi-2
150716asagi-4
150716asagi-5
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150716asagi-8

2015/07/16 広島県にて撮影 アサギマダラ









  1. 2016/01/09(土) 20:42:06|
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20150719-P7190018.jpg

2015/07/19 撮影










  1. 2016/01/08(金) 03:15:31|
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待望の

160106-1


” スーパーハイグレードレンズを超えるオリンパス史上最高の解像力 ” (オリンパスのHP、こちら

この一言を待っていました。

冒頭の写真は、フォーサーズのZUIKO DIGITAL ED 300mm F2.8 + 1.4x Teleconverter EC-14
頭部にピントを合わせてあります。トリミング無し。触覚が破損していますが、この写真で種が判別出来るでしょうか?
答えは、本エントリーの最後尾、別個体ですが、写真あります。

(写真はクリックで拡大されます。大画面でおもいっきりブラウザーを広げていなければ、もう一回クリックで更に拡大されます。ノイズ、ピント、ブレなどの諸問題も拡大されますが、雰囲気などは分かりやすいです。)




 
 ついに発表されました。
M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO 

 SHGのサンニッパ(ZUIKO DIGITAL ED 300mm F2.8)を越えられるわけないだろ?と思っていたのですが、もしかすると、嬉しい誤算になったのかもしれません。まだ使っていないのでわかりませんが。

 スペックが突き抜けています。
手ぶれ補正性能6段
最短撮影距離1.4m(レンズ先端から約1.15m)
最大撮影倍率0.48倍
小型軽量(?)・防塵防滴

サンヨンとしては、重く、高すぎる値段設定かとも思われますが(ニコンのサンヨンと比べると明らか)、
600mmと考えれば、軽く、バーゲンプライス、破格の安値かとも思われます。

 何々としては、重く、大きく、高いが、
何々と考えれば、軽く、小さく、安い、
って、かつてフォーサーズの時に聞いたことのあるフレーズですね。
懐かしいです。

 重い、でかい、高い、そして、とろい(オートフォーカスが)
という、四重苦を特徴とする、フォーサーズのSHGレンズ群、いわゆる松レンズ、ですが、
その写りには、はっとさせるものがあると思います。私の好きなシリーズです(全部持っているわけではないけれども)。
フォーサーズで、このでかさは凄いだろ、どーだ、まいったか、とでも言っているようなレンズ群です。売ろうと思って造ったレンズではないようなシリーズですね。遠慮せずに、造りたいものを造っちゃいました。
フルサイズでこれに匹敵する描写のレンズをそろえようとすれば、かなりの体力と所得が必要ではないでしょうか?
そもそも、匹敵する、という言葉が妥当なのかどうか。
私は現在、ニコンとオリンパスのダブルマウントですが(かつてはキャノンも使っていた。初めてのマクロはペンタックスだった。初めて触ったカメラはミノルタだった。今気に入っているレンズは、パナソニックのNOCTICRON、節操のないことおびただしい。)、ニコンでSHGの描写を得ようとは、端から思いません。かなりの出費が必要になりそうです。もっともっと重くなりそうだし。ニコンのニーニーとか、ヨンニッパとか、ロクヨンとか、怖くて手が出せません。ニコンの方が、オリンパスより遥かに沼が深そうです。そういうレンズを使ったことがないので、ニコンの最高画質、っていうのがそもそもどういうものかを、実感として知りません。使ったことのないレンズの評価は出来ません。D810を持っていないですし。WEBでそれらの作例をみることもありますが、WEBで見る限りは(私の節穴で見る限りは)ニコンもオリンパスも、あんまり変わらないようにも思われます。オリンパスのコストパフォーマンスがいいとも言えるかもしれません。遥かに高価なニコンの高級レンズよりも、オリンパスの高級レンズ(ニコンより安価)の写りの方が私には好みです。安上がりでよかったと思っています。
写真の違いは、機材よりも写す人の違いの方が大きいようです。当たり前ですが。
また、オリンパスとニコンはレンズの方向性が違うので、例えば、オリンパスの何々というレンズに匹敵するニコンのレンズは、何々です、というのは成り立たないようにも思います。オリンパスはとにかくキレを追い、解像感を追い、結果、透明感があり、空気が写っている、といった感じの写りになっているようです。ニコンはどうでしょうか?キレだけでなく、コクを重点的に追求したレンズもあるようです(コクだったら、外国ブランドがいいか?)。レンズの個性が大きいのがニコンでしょうか?種類も多いです。
そもそもボディーも違うので、レンズのみの話しをしても仕方ないですね。

 オリンパスは、” 解像力 ” を全面に出してレンズの話しをする傾向があるように思います。
(デジタルの時代になると、各社がそうなっているとも言えるか?見た目で分かり易い指標ですし)
解像力(解像感)がズイコーレンズの特徴だと私自身が思っているので、そう感じるだけかもしれません。
今回も、 ”スーパーハイグレードレンズを超えるオリンパス史上最高の解像力 ” 、つまり解像力での優劣を語っています。
今持っているモノ造りの極限の技術を投入する、そういう理系的なメーカーのように思います。
顕微鏡や内視鏡で思い出すメーカーなので、がちがちの生粋の理系メーカーとも言えるでしょうか。
レンズの出来を評価するには数値を出すことになりますが、その時に解像力がレンズの性能としては客観的に分かり易いモノとなりますが、ただ、よく言われるように、レンズの魅力は、実は解像力だけではないと思われます。
ある意味文系的なレンズがここのところのオリンパスにはないように思います。今の時代の流れとして、解像感が好まれる、というのもあるでしょうが。
 今度の新レンズは、SHGよりも、艶やかで、妖艶な写りです。あるいは、このレンズで撮影すれば、詩的な風景が撮れます、なんてオリンパスは言わないですよね。たぶん。(日本のメーカーはたぶん言わないかも)
まあ、今回の新レンズは、かつてのスーパーハイグレードレンズを彷彿とさせるところがあります。
この数値をみてくれ、このやっちゃった感をみてくれ、売れるかどうかは知ーらない、といったところでしょうか?
いいレンズのようです。
マイクロフォーサーズのセンサーや、オートフォーカスの動体追随性能にブレークスルーがなされれば(どっちも基本的にカメラボディー側の問題)、このクラスの焦点距離を使用する人には、爆発的に売れそうなレンズではないでしょうか?もちょっと安ければ。(といっても、マーケット自体が基本的に小さい)。やっぱりボディーまちかな?

 例によって、無駄話を延々としてしまいましたが、
 蝶撮り用としては、私的には、最強のレンズになりそうです(もし買ったら、の話しですが)。
600mmを手持ちで蝶を撮る、信じられない時代になりそうです。
ヒサマツ御用達ですね。これでキリシマを撮ってみたいです。
実写サンプル(オリンパスのHPのここにあります)に、アオスジアゲハがあります。もっと絞ったら面白そうです。カワセミに似た鳥も出ていますが(たぶん外国の鳥かな?)、拡大して、瞳の中をみてびっくりしました。
今から、撮影サンプルが続々と出てくると思いますが、楽しみです。
ED 40-150mm F2.8 PROの時は、撮影サンプルが出る度に、オリンパスファンはお祭り状態だったように思います。
私的には、 40-150mm F2.8 PROは今、蝶撮の第一選択のレンズとなっていますが、SHGを超えるレンズ、とは思われません。ということで、今回のレンズは、オリンパス自らが ” スーパーハイグレードレンズを超える ” と明言していますので、とても楽しみです。

 一方、NIKONからは、D 5 が発表されました。
常用感度ISO 102400 これも魅力です。
 
 どっちも凄いですね。
D5に、このレンズ、M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PROを、つけられれば最強なんですけどね、世の中、うまくいかないものです。
FXフォーマットで、このレンズに匹敵する性能のレンズをつくったら、どんな化け物になるのだろうか?6段分の手ぶれ補正はありますが、重くて持ち上げられません、が売り文句になるのかも。
前々から、オリンパスのレンズをニコンのボディーで撮りたいと思っているのですが(オリンパスレンズの空気感、解像力、色彩、キレ、をニコンボディーのオートフォーカス性能、暗所性能で)、
これは見果てぬ夢。
ニコンのレンズを、オリンパスのボディーで使いたい、とはあんまり思いませんけど。

160106-2

E-M1 / ZUIKO DIGITAL ED 300mm F2.8 + 1.4x Teleconverter EC-14(換算840mm)にて撮影しています。思いっきりのトリミング有り。新レンズが発表通りの性能であれば、これよりもっと精細な写真が撮れるのではないかと、期待大です。眼に生えている一本一本の毛を解像させる、あるいは、鱗粉を一つずつクリアに分離する。望遠レンズでそれが出来るようになれば、素晴らしいことです。
















  1. 2016/01/06(水) 21:49:28|
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20150625-P6250140

2015/06/25 撮影










  1. 2016/01/06(水) 06:00:00|
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20150321TENGU11.jpg

2015/03/21 撮影









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2015/03/22 撮影










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2015/04/26 撮影 









  1. 2016/01/02(土) 02:02:24|
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150730TOBU2.jpg

2015/07/30 撮影 









  1. 2016/01/01(金) 02:56:30|
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