べにしじみこむ の蝶ブログ へようこそ

主に広島県で蝶の撮影をしています

100729 クロヒカゲモドキ 追飛 卍巴飛翔 など

 クロヒカゲモドキ、彼らのアクロバット飛翔をとりたいと、常々思っていました。
今回、ある程度撮影できましたので、公開いたします。




 彼らの迫力、力強さ、凛とした美しさ などが少しでも表現できていれば嬉しく思います。



 ちなみに、飛翔は、すべてハイスピードムービーです。実際のスピードとは違います。
実際の飛翔スピードは、いずれ日を改めて公開する予定です。

  1. 2010/07/29(木) 23:59:59|
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100725 宿命の対決

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薄暗さ、蒸し暑さ、めがねの曇り、ピントの甘さ、ぶれ、ノイズ、ぼんやり、曖昧、朦朧、などなど。


心地よさ、明晰さ、透明感、きれ、シャープさ、質感、解像度、クリアー、などとは無縁な世界がここにある。

(すべての写真はクリックで拡大できます。拡大すると、写真のぼろが出やすく、曖昧、朦朧が味わえます。)




 私と彼は、ライバルである。
私はそう思っている。彼がどう思っているかは知らない。

 再び来たのである。昨年 彼と死闘を演じ、そして和解に至ったこの場所に。(http://benisijimi.blog36.fc2.com/blog-entry-72.html)
彼との決闘場所としては理想的な場所だ。ここは、私しか知らない。ここで人と出会ったことは未だかつてない。一応、道もあるにはあるが、昨年より荒れてきている。たぶんここ最近、車はもちろんヒトは殆ど通っていないと思われる。藪や木の枝が道に覆い被さっているところもあり、ここまでくる間、愛車はかなり傷ついたようだ。車体の傷は四駆の勲章。先日の大雨で道や崖が崩れていたところもある。どうしようか一瞬躊躇した後、つっこんだところもある。とりあえず車で可能なぎりぎりまで愛車に頼み、後は徒歩でやってきた。
 例え彼と差し違え、倒れたとしても、その亡骸の発見はかなり遅れるであろう。
彼が私を傷つけることはないとは思うが、興奮した私がかってに転けて、頭を打って動けなくなる、ということはあり得る。足場が悪いのだ。崖から落ちる危険もある。昨夜は充分睡眠をとり、今日に備えたつもりだが。
一応、傷テープと虫さされの薬は持参している。

 私は今日、特別な使命を帯びてこの場に立った。
与えられたミッションは、三つ。
迫力ある彼を撮る
彼の飛翔をとる(もちろん、ハイスピードムービーで)
彼の味を確認する。
 具体的には、私の舌に彼をとまらせ、桃の味がするかどうか調べてみる。彼の芳香がどこから来るのか、まず味で確認してみようという魂胆である。これは純粋に科学的な好奇心からである。彼に対する対抗心からではない。私のあっかんべしたベロにひれ伏す彼を撮影して、優越感に浸ろうと思っている訳ではない。
でも、あっかんべしている私と彼のツーショット。誰がみても、私の優位を確信するであろう。

 彼との決闘開始の時刻は、6時を予定していた。私はいつものごとく、10分前に到着した。
5時59分、林縁に潜んでいた私の背後から前方向へ向けて、突然黒い稲妻が飛び去った。
昨年来の約束通り 彼の登場である。
6時ちょうどに、シャッターの火蓋が切って落とされた。

 のっけから、わざわざ傾いた葉っぱにとまるところなど、気取っているとしか言いようがない。
あきらかに私を、写真写りを意識している。

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 考慮すべきは露光不足のみ。
光の角度だとか、光線の状態であるとか、ポーズであるとか、考えている余裕はないも同然。
かろうじてどうにかシャッターをきっていく。

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 ハイスピードムービーで彼の飛翔を撮影しようと、EX-F1を振り回した。
結論から言うと、全く、ほとんど、と言っていいほど、満足のいく撮影はできなかった。
まず第一に、夕刻の彼らの飛翔のスピードは、とにかく速いのである。昼間のちんたらした飛翔とは、次元が違うのである。カメラを向けた時には、もうそこには彼はいなくなっているのだ。
そして、これが最大の問題なのであるが、いかんせん、光量が足りない。暗いのである。彼も暗い色合いなのである。暗いところを迅速に飛翔する黒っぽい蝶。さて、どうしたことか。
これは来年に持ち越しの課題となった。
とりあえず撮った動画。
EX-F1でのハイスピードムービー、300fps。
肉眼では、黒っぽいものが飛んでいる、くらいにしか見えないが、さすがにこのスピードだと(300fps)、かろうじて種の判別がつく。




 ここでは、ベロを出して佇んでいたとしても、誰にも目撃されることはない。
だから出来るのである。さすがに私でも、他人の目があるところで、蝶に向けて長時間舌を出しっぱなし、は恥ずかしいと思う。他の誰かにその姿を目撃されるのはゴメンである。
 この作戦には、実は重大な落とし穴があった。
もし彼が、私の舌にとまる前に獣糞にとまっていたとしたら、どうだろうか?これは大問題だ。
そして、うまく彼が私の舌の上、もしくはその近辺に静止したとしても、ピントをあわせて撮影できるかどうか?興奮してベロが動くのではないかと心配するのである。
さらには、彼がもし口吻を伸ばしでもしたら、これは接吻ということになるのではないだろうか?私にその気がないにしても、十分に誤解を受ける可能性がある。オスだから浮気じゃないだろ、とかいってる場合ではなくなるかもしれない。更には これによって 未知の病原体が私に感染し、それが新型インフルエンザのごとく、瞬く間に全世界に波及したら、これは大問題である。蝶とその愛好家との微笑ましいワンショット写真ではなく、人類を恐怖におののかせる恐るべき写真になる可能性がある。豚とヒトであれば系統的に近いから病原体の感染はあり得るかも、でも、蝶とヒトでは、たぶんその可能性はないのでは?などと、つまらないことを考えながら、それでもしばらく舌を伸ばしていた私であった。私の周りを飛翔する彼に向けて。
 幸いなことに、彼は私のあっかんべ作戦の挑発には乗らなかった。
その前に、私はベロが疲れて、この作戦から撤退したのであった。結構疲れるのである。先が乾くし。
人類の滅亡の原因が少なくとも一つなくなった。喜ばしいことだ。
この作戦も再検討の上、来年に持ち越しとなった。悩ましい宿題がどんどん増えていく。
頭や肩には乗ってくれるのだが、なかなか顔には乗ってくれない。昨年の個体より思慮深いのであった。

 左手にとまってくれたところを撮影。
ぶれてしまうような光の状況である。オートで撮ったら実際よりかなり明るく写っている。
彼は、なかなか左手にとまってくれなかった。なぜか、カメラを持っている右手、しかもカメラにしばしばとまったのである。そんな時に限って、いろんなポーズを決めてくれるのである。
カメラにとまった彼を どうやってカメラで撮ったらいいのか。頭が痛い。

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 私の肩でテリトリーをはる。
暗さが分かるだろうか。
あせってシャッターを切っているので、水平がとれていない。
当然、ピントや露出などは朦朧とした世界である。
そこまで考えていられない状況である。

 私と彼のツーショット。
あせった表情の私と、勝ち誇ったように翅をひろげる彼。誰がみても、彼の優位を確信するであろう。

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 また 負けた。

 2010/7/25  広島県にて撮影 クロヒカゲモドキ













  1. 2010/07/25(日) 23:59:59|
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100718 森の宝石を求めて その4 蝶と光のコラボ 編

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 光り物のゼフィルスを撮るときほど、色彩を意識することはない。
 そして、光を意識することはない。

(すべての写真はクリックで拡大されます。拡大しないと分からないことも多いです。)




 上写真、テリはり中のゼフ。
触角先端部がなぜ橙をしているのか、以前から疑問に思っている。
この写真を見ると、黒バックに浮いて目立っている。
闇夜に浮かぶ、一対の明かりではないか?
彼らの目から見ても目立っているのだろうか?
たまたまか?

 さて photograph を、なぜ 写真 と翻訳したかについては面白い説があるようだ。
そもそもの言葉は、光の絵、つまり 光 が含まれているが、我が国の言葉では、それは失われている。
物事の本質、真の姿を持ってくる、となったようである。

 本種の撮影では、いやが応でも 光 を意識せざるを得ない。 
強烈な光り物を背負っているからである。

 まずは、光の当たり方による、翅表の発色の変化を追ってみた。

下、グリーンが基調(に見える)

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次は、ブルーが基調(に見える)

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 二十年以上愛用している図鑑によると、本種の地色は(カッコして緑色の色彩、と書いてあるのであるが、)、
光の弱い青緑色、ときにかなり青みの強い個体もある、
とある。(原色日本蝶類図鑑、保育社、白水隆監修、昭和57年9刷発行版、98ページ。古いなあ。)
どうも、緑が基本、という認識のようだ。私の認識とは違う。
名付けの時に、アイノやメスアカに引きずられてしまったのではないかと思っているのである。
名前からして、この一群は、なになにみどりしじみ、となっている。緑が基調という認識だ。
でも、と考えたのである。なになにあおしじみ、だったら、どうだろうか?
これはしっくり来ない。どうも違う感覚だ。やっぱりみどりしじみかな?

 さて、これを青緑とするか、緑青とするかは、難しいところである。
青緑、とすると、どちらかというと緑が基調のニュアンスとなり、たぶん私の図鑑はこの考えだと思うのであるが、これは私の見た目の事実に反する。本種はどちらかというと、基本は青っぽく見えるのである。
だったら緑青か?となるが、緑青、とすると、これは ろくしょう を想起し、なんだ、さびか、となり、美しくない。

 戯言はこれまでにして、いずれにせよ、見た方向、光の当たり方によって随分色彩(見た目)が変わってくる。
何色か?ときかれても、明瞭には答えにくい。
構造色、といわれ、光の物理的性質によって、見かけが変わってくるとのことである。
なるほど。とすれば、地色ではないではないか。地色は褐色か?透明か?それともそもそも地色は無いのか?

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 さて、青か緑か、については この際どっちにも見える、ということにして、
私の本種の印象は、次の写真、この青、である。

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 青、もしくは緑にみえるのは、ある程度近接し、しかも翅表が見える時である。
見上げる位置に静止した場合は、黒っぽくみえる。表は見えないから。
次の写真、および冒頭の写真がこれに当たるが、写真的にはこのアングルが面白いのである。
金属光沢のある光り物が消えてしまうが、新たに太陽光という基本的な光り物の見せ場が造れるのである。

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 次の写真。閉翅。
胴体の周りに白い光の輪が見える。
ふっくらした、羽毛と言いたくなるような長毛が密生している。

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 下写真。後翅内側部、毛状鱗(でいいのでしょうか?)が青く発色してくれた。
流れるような美しい青い毛たち。(拡大しないとわかりません。)

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 次。
光のあたり方が違うと、今度は、黄色、あるいは薄黄緑に発色している。

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 拡大。
適度に光が当たった毛状鱗が、薄青、黄緑、黄色に発色している。

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 翅表の鱗粉のみならず、翅裏の毛も、光の当たり方によって、様々な表情を見せてくれる。

 ついでに。
口吻は、黄色。

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 左側尾状突起は失われ、鱗粉もあちこち剥がれている。
飛び古してきているが、さすがの決めポーズにて。

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 本日は、一頭のゼフィルスと供に 色彩と光を意識する時間を持ったのであった。
私の無理な注文にもいやな顔をせず、いろんなポーズを決めてくれた彼に感謝したい。

2010/7/18 広島県にて撮影、ジョウザンミドリシジミ







  1. 2010/07/18(日) 23:59:59|
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100708 森の宝石を求めて その3 妖精たちの輪舞 編




 ジョウザンミドリシジミの卍巴飛翔をハイスピードムービーで撮影しました。


 下のムービーは卍にはなっていませんが、お互いを意識しつつ、ある程度の距離を保って飛翔しています。



 いずれも、600fps。2010/7/8 広島県での撮影です。

















  1. 2010/07/10(土) 23:59:59|
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100708 森の宝石を求めて その2 ウルトラマリン編



 これが撮りたかったのである。
ピントや露出、背景など大いに問題があるが。そのような諸々の問題は、今後技術的に、そして運次第で改善できるであろうと思われる。
 とにかく、これが撮りたかったのである。
ゼフといえば、この動きが一番の魅力なのである。




 あまたの蝶の中で、ゼフィルスは別格である。
なにが私を魅了するのであろうか。
光り輝く翅表。テリトリー行動。卍巴飛翔。
高木から飛び出るあの様子。身体と長竿を極限まで伸ばしてネットインしたときの衝撃。

 一見、テリはり中のような下の写真。
もちろんテリトリーを張っているのではない。
たまたま遭遇したメスが、開翅してくれたのである。
(すべての写真はクリックで拡大できます。)

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 全開。本当は真上から撮影したかったのであるが、無理であった。もう少し低い葉っぱにとまってくれればよかったのだが。こういうときに、自分の身長の低さを恨めしく思う。脚立を持っていなかったことを恨めしく思う。
でも、背の低いのはどうしようもないし、並んだ時、いつも前から2番目、というのはなぜか子供心に気に入っていたものである。この年になったら、もう身長の高低なんて、意識することもないのである。こういう時以外は。
 それに、この年になると性格もどうしようもないのである(たぶん)。脚立があればいいなとは思うのであるが、それを持って歩き回るのはいやであるし、車までとりにかえるよりは、より低い位置に降りてくれることを願って、もう一度飛びたたせる方を選びそうだ。その方が手っ取り早いし。ギャンブルではあるが。
 で、やっぱり、より低い位置で開翅してくれることはなかった。

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 下写真。
メスの翅裏。

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 昨年、本種を求めて脚フェチをしてしまったのである。http://benisijimi.blog36.fc2.com/blog-entry-69.html
昨年はオスが対象であった。なぜかというと、青く発色する様を撮りたかったからである。

 本年、やはりメスも撮らねば、ということで、思い通りの美脚が撮れた。
やはり、青く発色していない。翅表と同じく、ここにも雌雄の違いが認められる。

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 最後の写真。
夕日を浴びるハヤシミドリシジミ。
カメラを構えていると、曇の裂け目から、たまたま夕日が差してきた。
彼女の翅が綺麗にきらめいたのであるが、そのきらめきがうまく表現できなかった。

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 本日も、高速道路にのって、小遠征してきた。
オスのウルトラマリンブルーが撮りたかったのであるが、さすがに時間的に無理であった。
かわりに、メスがその翅表を披露してくれた。
唯一、その青を散見できたのは、卍飛翔でやや低いところに降りてくれた時であった。

 

  1. 2010/07/08(木) 23:59:04|
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100701 流れる羽毛

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 腹部の 幾何学的に並んだ波打つ毛並みは、永遠なる 種の豊饒を、
翅の 青の鱗粉は、儚い 個体の華麗さを あらわす。


 蝶といえば鱗粉を思い出す方が多い。
実際、鱗粉は彼らの大きな特徴であるが、
一方、蝶は結構毛深い種が多いのである。

 蝶は毛深いよ、と(蝶に詳しくない)一般の人に言うと、不思議に思われることがある。

 かつて、ヒメシジミを前にして、毛並みは結構魅力的ですよね、と、ある蝶屋に語ったことがある。
彼は何のことか理解できなかったようだ。 

 蝶屋の中でも、毛並みを愛でる人種は少ないようだ。
こんなに魅力的なのに。

 (すべての写真はクリックで拡大できます。拡大しないと、解らないことが沢山あります。)



 本日は、実はゼフィルス狙いで、高速に乗り小遠征したのである。
空振りであった。
ということで、ターゲットを変えたのであった。
ゼフィルスの光り輝く青緑色も魅力的であるが、本種の青もまた違った意味で魅力的なのである。

 まずは、 オスから。

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 胸部、腹部、翅基部、それぞれふさふさした流れるような毛で覆われている。
それらの羽毛(と言っていいのかどうか?)は、一定のリズムを持ち、艶やかなハーモニーを醸し出している。

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 本種とこの花はお似合いと思う。

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 左前翅にやや変形のみられる個体に遭遇した。下写真二枚。

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 次、メス。

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 私の指の上で 翅表を披露する。
冒頭の写真と、毛並みを比べてみてください。

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 実は本日は天候に非常に不安があったのである。
今にも雨が降ってきそうな曇天の元 半開翅するヒメシジミ、メス。(下の写真)
ある程度の標高がある山頂付近で(といっても広島ですが)、このような雲に覆われると、一抹の不安がよぎる。

 一般に蝶の開翅の向きをみると、太陽がどっちにあるか分かるのであるが、
さすがにこれは太陽を背負って開翅、という状況ではなかった。
どっち方向に太陽があるのか、たぶん認識できていないと思われる。私も解らなかった。
 飛翔するとさすがに体温が下がるのか、飛翔後とりあえず開翅して、体温を上げようとしているのではないかと、私は思ったのであるが、さて、この場合の開翅は果たして、ほんとにそういう理由なのでありましょうか?
間違っていたらご指摘下さると有り難いです。
 ぱっとみ、いわゆる背面日光浴?の態勢なんですが。

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 最後
ブルーに食傷気味の眼を レッドで中和。
ベニシジミ

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 本日は天候に不安がある中、イチかバチか、県北へ行ってきた。
ゼフィルスは、僅かな個体を遠くにみたのみで、ハズレであった。
ブルーな気分を慰めてくれたのは、ヒメシジミのブルーであった。






  1. 2010/07/01(木) 23:55:59|
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