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べにしじみこむ の蝶ブログ へようこそ

主に広島県で蝶の撮影をしています

ゼフィルスの現像

P6171889-0
OLYMPUS E-M1MarkⅡ / M.300mm F4.0+MC14
F7.1  1/800  ISO500  -1.7EV
OLYMPUS Viewer 3 にて表示したものをスクリーンショット(無現像の状態)


 
 蝶の撮影は、以前に比べて格段に簡単になったとはいえ、やはり難しい。

 蝶は、コミュニケーションがとれないので人間のモデルさんのように、こちらの思うようにはポーズをとってくれないし、風景のようにじっとしている事も無い。
そもそも彼らは、人が近づくと、基本、逃げようとするのである。ということで、なかなか思うようには撮れない。
ましてや、稀種ともなると、遭遇すること事態が難しい。
まあ、人のモデルさんといっても、なかなかコレは!という方は少ないし、風景といっても、なかなか写真映えする場所と瞬間を見つけるのも困難なわけで、まあ、何にしても写真は難しい、という事になるのだろうか?
蝶だけが難しい、というわけではないですよね。撮影者の腕の問題もありますし。

 蝶にも色々あって、撮影の難しいチョウとしては、しばしばゼフィルスがあげられる。
ゼフィルスの場合、開翅した状態を狙うのが定石であるが、コレがまたなかなか難しいのである。
頑として開かない種もあるし、あるいは、それを撮るためにまだ薄暗いうちから、えっちらおっちら数メートルある長竿を振り回さないといけなかったり、あるいは、テリはり位置がどうしても目線より上になるので車の天井にあがったり、脚立を利用したり、長竿の先っちょにデジカメをくくりつけたりと、涙ぐましい努力をしないといけないのである。そういう苦労をしなくてもよい、絶好のポイントを見つけるのが、蝶撮影の最大の肝、とも言えるだろうか。 
 で、さんざん苦労して撮影するのであるが、撮れた写真はというと、大抵の場合、がっかりすることが多いのである。
そもそも(光り物の)ゼフィルスの撮影は、その魅惑的な輝きを撮るのが最大の目的である(たぶん。少なくとも私の場合は)。
で、その輝きが撮れないのである。
  
 冒頭の写真、オリンパスの機材を使っているので、オリンパス純正のビュワーソフトにて開いたものである。マックの画面に描き出された物を、スクリーンショットで撮っている。無現像である。
メーカーにより、カメラにより、同じ被写体を撮影したとしても、出来あがった画像の色合いが違うようだ。
よく言われているようだが、例えば、女性モデルを撮るのであれば、ニコンよりキャノンが綺麗に撮れる、などなど。
オリンパスは、他のカメラメーカーに比べて、どちらかというと、色彩の表現が実物に忠実であるといわれているようだ。
が、冒頭の写真、コレは違う。
何故なら、結構マイナス補正して撮っているからである。
違和感ありまくり。
夜撮ったの?日陰で撮ったの?と思ってしまうような写真が、巷のゼフィルス写真には散見される様だ。
この写真のように。
翅の白飛びを抑えるため、露出補正をすると、結果的にこのようになってしまう。残念だが仕方ないのだろうか?
ちなみに、この写真は、蝶が日向に停まっている所を撮っているのである。こんなに暗いわけ無いだろ?
では、マイナス補正しなかったら、どうなるのか?撮影したことがある方は、お解りですよね?
蝶は飛んでしまいます。飛んで逃げるのではなく、白飛びしてしまう。

 以下の三枚の写真は、Adobe Photoshop Lightroom Classicにて現像したもの。
まずは、彩度を思いっきり落としたもの。

P6171889-1

 手前の葉っぱにも陽があたっているので、その部分は明るいのであるが、蝶の翅は、それよりも格段に明るく写っている。
要するに、周りとの輝度の差がありすぎなのである。

 下の写真は、手前の陽が当たっている葉っぱを、陽が当たっているように、実際に見た感じ(自分の記憶の様に)に現像したもの。
ご覧のように、ゼフィルスの翅は白くなってしまった。
4枚の写真の中では、一番、蝶自体の輝きが現れているとも言えるだろうか。

P6171889-2

 というわけで、下の写真、今度は、翅が飛ばないように現像してみた。
後翅の白飛びを極力抑えようとすると、前翅が暗くなってしまう。
どこで妥協すべきか?それがゼフィルスの現像と言えるのではないか?
というのが、私の現在のゼフィルス撮影の限界。


P6171889-3

 試行錯誤して、結局、思うような色合い、輝きに出来ない。
こんなんじゃない。
まあ、仕方ないか、といつもの妥協の産物。
これ以上しようと思ったら、部分補正を駆使して、フォトショップを使い倒さないといけないのかなあ。
時間とテクニックと、根気強さがない。

 そもそも、蝶は三次元だし、輝き、というのは時間の要素が加わってくる。
それを二次元に表出させることが出来るのか?
というのが私の言い訳である。
いろんな方が撮られた、いろんなゼフィルスの写真を今まで沢山拝見してきたが、コレは、というような物には滅多に遭遇しない。
たまたま私がそれに遭遇していないだけ、とも言えるかもしれないけれども。
(勿論、素晴らしい写真が沢山発表されています。)

何処かに、唸るようなゼフィルスの写真があるのだろうか?

2018年6月、広島県にて撮影









  1. 2018/12/13(木) 17:08:10|
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異種との遭遇 2018-6

20181209

 今年4月終わり頃に撮影したものです。

この二種が遭遇した場合、かなりの確率で、アオバセセリが追われ、ミヤマセセリが追う、という役割分担になるようです。この逆は、稀、ではないでしょうか?(その写真、いずれまた供覧予定ですが、それは狙って撮れる物でもなさそうに思います。)

さて、何故でしょうか?

 勿論、アオバセセリも、テリはりする為に(テリはりの目的はココでは議論しません。一応、目的は、..だという事になっているようですが。)ココ(山頂)にいるわけですよね?
そもそも、さっきまで、そのように、いつもの如く飛翔していたのですから。
ミヤマセセリと遭遇すると、なぜかアオバセセリは弱気になって(?)、逃げちゃうようです。
なんで逃げるんだよ?
危険を察知したから?お相手のメスではないと感知し、(勘違いしている)ミヤマセセリと関わり合いたくないと思ったから?とりあえず、なんか解らんが、危険物かもしれないから、逃げた?では、その相手が自分の望んでいるメスではないと、認識している筈?
 ミヤマセセリの立場からみると、さてさて。
今そこを飛んでいる自分と同じくらいの大きさの物体はもしかするとお相手のメスかもしれないから、とりあえず追ってみた?もし、危険物だったらどうすんの?
 ミヤマセセリは、相手が同種のメスであると勘違いして(もしくは、メスかもしれないと思って)、追っているのか?
 アオバセセリは、相手が同種のメスでは無いと認識したから、逃げているのか?
 ミヤマセセリは、アオバセセリよりお馬鹿さん?
 はてさて?
 
 そもそも、蝶の追飛(追尾)とは何ぞや?


 人間の目から見ると、颯爽と、迅速に空間をダイナミックに飛翔している蝶が、
地べた近くをちょこまかと彷徨っているような蝶に、追われてしまっているのが、笑える所でしょうか?


 異種と遭遇した場合(同種の場合も???)、追う方、追われる方、役割分担が既に決まっている様にも見受けられます。それを決定するのは何でしょうか?

で、面白いことに、追われて逃げたアオバセセリは、その内、またこの空間に戻って来ますよね?何故なら、そこが彼のテリトリーだから。
追ったミヤマセセリは、何処かへ行ってしまいます。何故なら、彼は彷徨い型のテリはりをしているから(?)。

ほんとにそうか???
明瞭な説明が出来る方がいらっしゃいましたら、是非コメントをお願いいたします。宜しくお願いします。





  1. 2018/12/09(日) 12:17:52|
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秋晴れの日に回転飛翔を考える(異種との遭遇 2018-5)闘争説、誤求愛説への疑問

 追飛の時点で、蝶たちは、相手を認識しているのではないか?
相手を認識するために、回転飛翔を行っているのではないか?
コレが今回の疑問点となります。
ではまず写真から。

20181104-DSC_4852.jpg
2018/11/04 16:16:24.05 アカタテハ同士の回転飛翔
 
 昨日、今日と、アカタテハを追いました。
今日は、いわゆる秋晴れ、でした。昨日は、雲があり、秋晴れというには物足りない天候だったと思います。
昨日11月3日が、いわゆる特異日の秋晴れ、でありますが、この写真は11月4日、本日撮影のものです。
すかっと青く抜けた背景に、太陽と、出来れば紅葉、あるいは葉が落ちた樹形を入れた写真を撮りたいと思い、尚且つ回転飛翔の謎解きも兼ねての(解けるとは思わないが)、撮影行です。
右個体の触覚上方にゴーストが出てしまいました。このレンズ、よくフレアが出ます。露骨に逆光なので、出ない方が珍しい?この程度で良かった、といえるのかもしれません。フレアのでないレンズは無いのでしょうか?蝶と重ならなかったのが不幸中の幸いです。

 蝶の行動のうち、最も美しく、煌びやかで尚且つ謎に満ちた、回転飛翔(卍巴飛翔)。
何のために、相手の周りを飛翔するのでしょうか?
闘争という説は既に否定されていると思っていますが、ではなにか?

 今日はアカタテハ同士の回転飛翔、追飛、を何回か観察出来ましたが、アカタテハとヒメアカタテハとの追飛も観察出来ました(昨日はヒメアカタテハは出なかったんですよね。今日は一頭、お見えになりました。アカタテハは、おそらく三頭)。
 この二種同士では、遭遇時、絡み(回転飛翔)は起こりますが、アカタテハ同士の絡みに比べると、あまり綺麗では無く、その継続時間は短時間だと、私は思っています。(ただ単に、いままで綺麗で長時間の回転飛翔にたまたま、お目にかかっていないだけかもしれません。もちろん、アカタテハ同士の回転飛翔もゼフィルスに比べると綺麗ではないですが。)
また、アカタテハ同士の追飛と、アカタテハとヒメアカタテハでの異種間での追飛は、違う(事が多い)ように思います。
まずスピードが違う。そして、同種での追飛の場合、遥か彼方へ、高度を上げて飛び去っていくのですが、異種の場合、飛び去る事は少なく、低空で、その辺を行ったり来たり、尚且つ同種間での追飛に比べて低速、といった感じが多いように思います。ただし、同種か?と思うような追飛をすることもあるようです。(ココがよく解らんのですけれども)

 異種間での絡み、追飛が、同種間でのそれとは違う(事がある)、ということは、
異種での追飛では、相手が異種である、と認識しているからなのでしょうか?
また、相手が何者か判らずに回転飛翔、もしくは追飛をしている、のが蝶の”常態”であるとする(相手がメスかどうか判らないが、とりあえず追ってみる)のなら、異種間の追飛も、同種間のそれと同じのはず?
異種になったならば、そのスピードや飛び方が変わってくるのであれば、それすなわち、相手が異種であると認識している(交尾の相手ではないと既に認識している)、あるいは認識という言葉がきつければ、何か違う、と感じながら飛んでいる、のではないでしょうか?

 回転飛翔はなんらかの確認行為(あるいは情報伝達)ではないか、と私は想像していますが、では、何を確認しているのでしょうか?
どの様な情報を得ようとしているのでしょうか?相手が雄か雌か、確認しているのでしょうか?

20181104-DSC_3910.jpg
2018/11/04 15:10:11.40 アカタテハ同士の回転飛翔

 上の写真は、かなりのクロップ率で、しかも、蝶にゴーストがかかってしまいましたので、もわっとした写真となっています。二頭がかなり近接しています。欲目で見ると、右個体、口吻を伸ばすとは言えませんが、若干口吻を緩めているようにも見受けられます。脚は伸ばしてはいませんが、若干、体幹から離れています。この程度の体幹からの脚の離れは、時々見受けられますが、さてコレは、たまたま離れてしまっただけなのでしょうか?それとも、何らかの目的で、わざと浮かしているのでしょうか?
口吻や脚は、蝶にとっての感覚器官でもありますよね。

 私が写真観察したところによると(絶対数は非常に少ないですが)、アカタテハ、ヒメアカタテハ、あるいはある種のゼフィルスは、回転飛翔中に、脚や口吻(ストロー)を伸ばすことは、あまり無いようです(伸ばしている写真は、また後日掲載の予定です。伸ばしていない事のほうが圧倒的に多い様に思います)。
一方、例えば、アオバセセリは、露骨に口吻を伸ばしますし、キアゲハは、脚を伸ばしたり、口吻を伸ばしたりしているようです(この二種の絡みに関しては、後日写真を掲載予定です)。アカタテハは原則、脚を伸ばさない、と前述しましたが、、アカタテハとヒオドシの絡みで、お互いに脚を伸ばしている写真http://benisijimi.blog36.fc2.com/blog-entry-609.htmlもありますが、ただ、この二種の絡みでも、脚を伸ばす事は希ではないかと私は思っています。

 かつて、回転飛翔(卍巴飛翔)は、闘争(闘い、バトル、競争)である、としばしば説明されていたようです。
闘争でストロー伸ばすか?というのも、回転飛翔が闘争ではない1つの傍証になるとは思いますし(もしかするとストローは武器?どっちがベロが長いか、競争しているのかも?)、そもそも、勝者がいつも(かなりの高率で)α(アルファ)である、というのも、闘争ではない、という事の理由になるでしょうか?結果がはじめから決まっているのであれば、それは闘争とは言えないですよね?他種との間でも回転飛翔は起こりうることが観察されています。他種と縄張り争いする必要は無いですよね?また、雌雄の間での回転飛翔もあるようです(いずれ写真にて掲載予定です)。雌雄で闘争するか?

 何故、回ってる? なにかを確認してる? それとも、違った理由から?

 次に、アカタテハを追う、ヒメアカタテハの写真を二枚ほど。
普通、ヒメアカタテハが追い、アカタテハが追われるようです。
何故でしょうか?今日は、アカタテハの方が、先にテリはりを開始しているようです(たぶん)。
20181104-DSC_4167
2018/11/04 15:20:45.45 アカタテハを追うヒメアカタテハ

20181104-DSC_4588.jpg
2018/11/04 15:31:25.54 アカタテハを追うヒメアカタテハ

 ちなみに、上の写真、追われているのは、ここですでに一時間以上テリはりしているα個体です(一応、たぶん、といっておきます)。晩秋は、アカタテハの占有空間への登場は、春に比べると早くなります(何を持って、占有行動の開始時間としているのか、興味ある所です。アカタテハと、ヒメアカタテハは、違う基準かも?)。
アカタテハの他個体が飛翔してきたならば、おそらくこのα個体は、追う仕事をしていたはずです。まず、回転飛翔、それに続いて高速、尚且つ高度を上げての追飛を行っていた筈です。
ところが、相手がヒメアカタテハになったならば、後からやってきたヒメアカタテハに追われてしまっています。
前述したとおり、昨日は、ココにヒメアカタテハは登場しませんでした。
 いったい、どのような仕組みで、このような寸劇が起こるのでしょうか?

 このアカタテハは、相手が同種のアカタテハの場合は、αとして振る舞い、相手がヒメアカタテハの場合は、βとして振る舞っている(追われる、という事に関して)ようです(但し、占有域から離れることは無かった)。さて、その振る舞いを変える契機は何でしょうか?追飛の前に行われる、回転飛翔(卍巴飛翔)で、何らかの情報を得て、その後の振る舞いを決定しているようにも見受けられます。
そうであれば、少なくとも追飛開始の時点で、蝶たちはお互いに(あるいは少なくとも一方は)、相手が何者であるのか、ある程度把握していると考えても良さそうです。
ほんとにそうか??

 ますます謎が深まった一日でありました。

2018/11/04 東広島市にて撮影 アカタテハ、ヒメアカタテハ

ご参考までに、

異種との遭遇 2018-1 http://benisijimi.blog36.fc2.com/blog-entry-681.html
異種との遭遇 2018-2 http://benisijimi.blog36.fc2.com/blog-entry-683.html
異種との遭遇 2018-3 http://benisijimi.blog36.fc2.com/blog-entry-684.html
異種との遭遇 2018-4 http://benisijimi.blog36.fc2.com/blog-entry-686.html

蝶の占有行動とは http://benisijimi.blog36.fc2.com/blog-entry-418.html







  1. 2018/11/04(日) 20:59:07|
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サツマシジミ2018秋-2

20181025-PA251082

吸水、吸汁、ポンピングのシーンを集めてみました。

(写真はクリックで拡大されます。大画面でおもいっきりブラウザーを広げていなければ、もう一回クリックで更に拡大されます。ノイズ、ピント、ブレなどの諸問題も拡大されますが、雰囲気などは分かりやすいです。)




冒頭の写真と、次の写真。
斜光で翅裏を青く発色させてみました。
本種は翅表の青の色合いが美しいですが、翅裏で青を発色させるのも如何でしょうか?
下の写真、是非、二回クリックで大きくしてお楽しみ下さい。
鱗粉が結構立体的に写っていて、なるほど、蝶の翅ってこうなってるんだ、という事がわかります。
さて、どの様な理由で青く発色しているのか、理屈がおわかり頂けるでしょうか?
逆光縁毛幻光を、広範囲に起こしたって事?
20181025-PA251059


次は逆光で

20181025-PA251111

以下三枚は、水滴を尾端から排出しているところ。

20181025-PA251034

20181025-PA251030

20181025-PA251208

 ラスト
湿った岩にて口吻を伸ばす。
本種が開翅状態で口吻を伸ばしているのを、私は初めて見ました。
コレも是非、二回クリックで大きくしてみて下さい。
二枚目の青と、この写真の青、成り立ちが違うのがおわかり頂けると思います。
20181025-PA250973

2018/10/25撮影 サツマシジミ











  1. 2018/10/26(金) 21:53:22|
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サツマシジミ2018秋-1

20181025-PA251251

20181025-PA251235

20181025-PA250929

20181025-PA251200

20181025-PA251192

20181025-PA251243-2



2018/10/25撮影 サツマシジミ

吸水(吸汁)、ポンピングは後ほど











  1. 2018/10/25(木) 18:18:22|
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